「緊縛」の系譜と多様性を紹介する『縄のあわれ』展、絵画や写真を展示

グループ展『縄のあわれ』展が3月20日から東京・銀座のヴァニラ画廊で開催される。

 同展では、縄や紐によって身体を拘束する「緊縛」に注目。昭和から現代にかけて発表された絵画や写真など、新旧の作品を通じて、緊縛を題材にした作品の系譜と多様性を紹介する。出展作家には美濃村晃、小宮山逢邦、ガース・ナイト、中島圭一郎、北村ケイらが名を連ねている。また第二次世界大戦前に幽霊画や「責め絵」を発表し、緊縛を描いた絵画の第一人者とされる画家・伊藤晴雨の作品も特別出展される。

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最終更新:3/11(土) 17:42

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コメント(Yahooニュース)

こじこじ | 2017/03/11 19:45
これが「芸術」には、どうしても見えない。

・・・・などなど

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管理人:
こういうものって、こっそり密かに楽しむものじゃなかったのかなぁ。
なんか、普通の趣味の一つ、オタクの嗜みって感じで一般化し過ぎてる?!

昔感じた背徳感、罪悪感みたいな感覚無しで楽しむコンテンツになったってことなのかも。
芸術扱いしてたりもするしね。

ネットでエロコンテンツが溢れている時代だから、そんなものなのかもw