時事怪々

アニメ、ゲーム、声優などなどオタク系情報をメインにネットから
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2016年07月

 声優、平野文(61)が31日、東京都内で行われた声優の裏話を語るイベントに参加した。アニメ「うる星やつら」のラム役で有名だが、色っぽい声を出すときの秘訣(ひけつ)について「ちょっとだけ声を高くするんです」と告白。「ハイ! ダーリン!」とラムになりきって声色を披露し、集まったファンをウットリさせた。

【【声優】平野文、これであなたもラムちゃん「ちょっとだけ声を高くするんです」【うる星】】の続きを読む

1: :2016/07/28(木) 21:31:05.56 ID:
おたぽる 
 日本テレビ系で放送された『ナカイの窓』「声優SP」に人気声優が出演し、「神回ww」「声優さんってすごい」とファンから声が上がっている。 

 27日の放送では、2001年の370人から、15年には1,192人と約3倍も人口が増えたという“声優”にスポットを当て、「やまちゃん」の愛称で知られる声優・山寺宏一をはじめ、飯田里穂、草尾毅、小山力也、タカオユキといった5人がゲストとしてスタジオに登場、業界の裏側についてトークを繰り広げた。
 
【【声優】最近のオーディションでは“水着審査”も!? 『ナカイの窓』で声優業界の裏側が明らかに!】の続きを読む

 1983年に誕生したファンシー文具のキャラクター『タマ&フレンズ~うちのタマ知りませんか?~』の新作アニメが10月よりTOKYO MXほかで放送を開始することが21日、わかった。同作は1分間のショートアニメで、声優に津久井彩文、南條愛乃らが参加することも併せて発表された。

【『タマ&フレンズ~うちのタマ知りませんか?~』22年ぶりアニメ10月から 声優も決定【キャスト一新】】の続きを読む

 非常にアグレッシブなタイトル、『我々は如何にして美少女のパンツをプラモの金型に彫りこんできたか』(廣田恵介/双葉社)に驚く人もいるかもしれない。しかしこのタイトルは、美少女のプラモデルやフィギュアの「パンツ」に関する歴史を追う本書を貫くテーマであり、読了すると「これ以外にはあり得ない」と思うことだろう。そしてオタクと呼ばれる人たちに偏見がある人ほど、本書をぜひ読んでもらいたいと思う。これは彼らの愛の話でもある。

【【オタ】美少女プラモの“パンツ”を当たり前にあると思うなよ!“パンツ”が出現した歴史を巡る、ある性的欲求の爆発】の続きを読む

 Nianticは7月31日、Pokemon GOアプリのバージョンを0.31.0にアップデートした。iPhone版、Android版ともにソフトウェアアップデート可能。

【【直った!】Pokemon GOの道路非表示バグ、ようやく修正【アップデートキターッ!】】の続きを読む

子どもたちにとって、楽しみな夏休み。でも、宿題もたくさんあり、楽しいことばかりではないですよね。宿題の中でも、自由研究に悩むというご家庭は多いようです。保護者のかたの時代にもあった自由研究。保護者の皆さんも悩んできたのでしょうか。保護者のかたが、子どもの頃どんな自由研究を行ったのかアンケートで聞いてみました。

【【夏休み】保護者が子どもだった頃、こんな自由研究をしていた!【宿題】】の続きを読む

 各社がフィギュアの新作を出している中、グッドスマイルカンパニーは最も注目されていたメーカーである。ねんどろいど、figmaの2大ブランドの新製品はユーザーの興味を惹いてやまない。しかしそれのみで甘んじていないのがグッドスマイルカンパニーだ。今回は“動くねんどろいど”を出展、新しいフィギュアの形を見せてくれた。今回はこの動画も掲載したので、ぜひご覧いただきたい。

【【ワンフェス2016夏】「ねんどろいど 初音ミク」が動く! グッスマレポート【動画】】の続きを読む

 株式会社ウェザーニューズは29日、スマートフォン向け天気情報アプリ「ウェザーニュースタッチ」の「ゲリラ雷雨Ch.」内に「ゲリラ雷雨スカウター(AR)」を追加した。AR技術を用いて、雲の危険度を判定できるという。

【【コイツ、戦闘力が!】「ゲリラ雷雨スカウター(AR)」登場、スマホのカメラで雲の危険度を判定【ゲリラ豪雨】】の続きを読む

 韓国の刑事訴訟法第157条は、証人宣誓について定めた条項だ。法廷に出廷した証人は証言に先立ち、「良心に従って隠し立てや作り話をせず、真実をありのままに述べ、もしうそ偽りがあった場合には偽証による罰を受けることを誓います」という内容の宣誓文を朗読することになっている。条文の最後の項目は「宣誓は起立した上で、厳粛に行わなければならない」と定めている。

【【コラム】「偽証の国」韓国を賑わす巧妙なうそ、ぬけぬけとしたうそ(朝鮮日報日本語版)】の続きを読む

殺人などの犯罪行為を正当化することを超え、美化された内容を扱う韓国のウェブトゥーン(ウェブ漫画)が“ALL/全体利用可”として堂々と掲載され、物議を醸している。

【【韓国】殺人を扱ったウェブ漫画が“ALL/全体利用可”? 怒る保護者が作家らを告訴】の続きを読む

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