日本マイクロソフトの女子高生AI「りんな」と、しりとりをしてみました。まず難易度を選ぶので、「ガチモード」を選択。どれほどガチなのでしょうか。

【何かの呪文?】

 持ち時間は90秒。細かいルールが伝えられ、しりとりがスタートします。

 「りんご」「ゴマフホウズキイカ」「カラス」「スペリオル湖」「コマ」と、初っぱなから聞いたことのない単語のオンパレードです。

 その後も「ずれほに」「クリス・ノヴォセリック」「丸瀬布」「マラボ」「ルーナー・オービター」と続きます。すみません、勝てる気がしません。さすがAI、知識が豊富でした。
 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00000003-zdn_m-sci-
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ワードを蓄積するタイプのプログラム相手に、しりとりをしようというのが
そもそもムリゲーでは?! 

「動物しりとり」とか「アニメキャラしりとり」とかジャンル別しりとりとかなら
いい勝負できるかな。


・・・・こういうのも技術の進歩に貢献してるんでしょうかねぇw
 
 なあ、しりとりしようか。 
    
          いいけど、スマホ見るのは禁止な!