時事怪々

アニメ、ゲーム、声優などなどオタク系情報をメインにネットから
イロイロ気になる様々な話題を拾いまくりますw

    アニメ

    1: :2016/07/21(木) 22:53:24.09 ID: 
    8月7日(日)に静岡県伊東市で開催される「『あまんちゅ!』振り返り上映会 ~さあ、物語を振り返りましょう。~」の模様がニ コ ニ コ 生放送で生中継されることが決定した。 
    第1話~第4話の振り返り上映とトークイベントで構成され、トークイベントには小日向光役の鈴木絵理さん、大木双葉役の茅野愛衣さん、火鳥真斗役の伊藤静さんが登壇。当日参加できない人に朗報だ。 

    「あまんちゅ!」は、広い海と豊かな自然に恵まれた伊豆半島を舞台に、スキューバダイビングをきっかけに絆を深めていく小日向光と大木双葉の姿が四季折々の幸せな出来事とともに描かれている。 
    小日向光役を鈴木絵理さん、大木双葉役を茅野愛衣さん、二宮愛役を大西沙織さん、二宮誠役を梅原裕一郎さん、火鳥真斗役を伊藤静さん、ちゃ顧問役を久保ユリカさん、小日向きの役を井上喜久子さんが演じている。

    【【賛否】ARIAは面白いのにあまんちゅはなんで糞なの?デフォルメ顔もキモいし】の続きを読む

    ファスナーメーカー・YKKによるショートアニメ「FASTENING DAYS 2」が、公式WebサイトとYouTubeチャンネルにて8月1日より公開されている。

    【【動画】YKKのショートアニメ続編 音楽はPerfume×元電気グルーヴの砂原良徳】の続きを読む

     
    1: :2016/07/31(日) 15:47:50.27 ID:
     東京都知事選に立候補している小池百合子氏が先日、東京を「アニメランド」にするとの構想を披露したことが話題となった。そして、日本のアニメ文化をこよなく愛する若者が多い中国でも、この情報がリアルタイムで伝わった。 
    中国メディア・今日頭条は27日、日本のアニメ産業が日本経済に巨大な影響を及ぼしていることを紹介する記事を掲載した。 
     
    【【経済】自動車産業とともに経済を支える日本アニメ市場 派生ビジネスの展開ぶりがスゴイ=中国メディア[7/31]】の続きを読む

    声優・茅野愛衣と鈴木絵理のユニット、てこぴかりのシングル「ふたり少女」が8月24日にリリースされる。

    【アニメ「あまんちゅ!」新居昭乃作曲のED曲とGONTITIによるサントラ盤、8月に同発】の続きを読む

     弘前観光コンベンション協会は、青森県弘前市を舞台とした人気アニメ「ふらいんぐうぃっち」とのコラボレーション企画として、パッケージに同アニメの主人公「木幡真琴」をあしらった「魔女のおすすめリンゴジュース」を1日から販売する。

    【【ふらいんぐうぃっち】「魔女」もおすすめ リンゴジュース】の続きを読む

     声優、平野文(61)が31日、東京都内で行われた声優の裏話を語るイベントに参加した。アニメ「うる星やつら」のラム役で有名だが、色っぽい声を出すときの秘訣(ひけつ)について「ちょっとだけ声を高くするんです」と告白。「ハイ! ダーリン!」とラムになりきって声色を披露し、集まったファンをウットリさせた。

    【【声優】平野文、これであなたもラムちゃん「ちょっとだけ声を高くするんです」【うる星】】の続きを読む

    1: :2016/07/28(木) 21:31:05.56 ID:
    おたぽる 
     日本テレビ系で放送された『ナカイの窓』「声優SP」に人気声優が出演し、「神回ww」「声優さんってすごい」とファンから声が上がっている。 

     27日の放送では、2001年の370人から、15年には1,192人と約3倍も人口が増えたという“声優”にスポットを当て、「やまちゃん」の愛称で知られる声優・山寺宏一をはじめ、飯田里穂、草尾毅、小山力也、タカオユキといった5人がゲストとしてスタジオに登場、業界の裏側についてトークを繰り広げた。
     
    【【声優】最近のオーディションでは“水着審査”も!? 『ナカイの窓』で声優業界の裏側が明らかに!】の続きを読む

     1983年に誕生したファンシー文具のキャラクター『タマ&フレンズ~うちのタマ知りませんか?~』の新作アニメが10月よりTOKYO MXほかで放送を開始することが21日、わかった。同作は1分間のショートアニメで、声優に津久井彩文、南條愛乃らが参加することも併せて発表された。

    【『タマ&フレンズ~うちのタマ知りませんか?~』22年ぶりアニメ10月から 声優も決定【キャスト一新】】の続きを読む

     非常にアグレッシブなタイトル、『我々は如何にして美少女のパンツをプラモの金型に彫りこんできたか』(廣田恵介/双葉社)に驚く人もいるかもしれない。しかしこのタイトルは、美少女のプラモデルやフィギュアの「パンツ」に関する歴史を追う本書を貫くテーマであり、読了すると「これ以外にはあり得ない」と思うことだろう。そしてオタクと呼ばれる人たちに偏見がある人ほど、本書をぜひ読んでもらいたいと思う。これは彼らの愛の話でもある。

    【【オタ】美少女プラモの“パンツ”を当たり前にあると思うなよ!“パンツ”が出現した歴史を巡る、ある性的欲求の爆発】の続きを読む

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